2008年12月24日水曜日

バングラディシュ訪問(9)笑顔

ゴワバリ村の親子。この村は茶農園が閉鎖になり、男手は賃仕事や、薪拾いに出ている。収入は少なく相当貧しい。そんな村で出会ったこの若いお母さんの笑顔の素晴らしさ、感動的である。
水場付近で立ち小便をしていた男の子、引き込まれるような笑顔である。

ロキプールの女子寮にいる顔なじみの少数民族の娘さん。
中学2年~3年生である。
私達と同じモンゴロイドで、いつも笑顔で迎えてくれる。


0 件のコメント: